SERVICE事業案内

LAND UTILIZATION / 土地活用

アパマンに代わる新時代の土地活用 / 障がい者グループホーム 就労支援施設(A型・B型) 生活介護施設 放課後等デイサービス

土地活用について、こんなお悩みはありませんか?

長期的に安定した土地活用はないかなぁ?それほど土地が広くないけど有効な土地活用はある?相続対策はどうしたら?アパートの空室が多くて困る 管理も大変!毎年税金を支払っているだけで有効活用できていない ビルドイーストは、福祉事業所の建設による土地活用をご提案します!

1障がい者用グループホームは
まだまだ足りていません

障がい者人口の増加

国内の障がい者総数は964.7万人 日本の人口の7.6%(高度障がい・発達障がいは含まず)そのグループホーム配給率は約6%

障がい者認定を受けている方の数は、障がい者認知度の向上や社会の複雑化等の要因もあり、年々増え続けております。
特に知的障がい者と精神障がい者の方が急増しております。一方、国は『障がい者の自立』を方針として掲げており、入所施設定員削減・精神病院病床削減・制度改正等に取組み、障がい者グループホームの需要が高まっています。しかしながら供給のペースが上がらず、障がい者の方の住まい(グループホーム)と、働きの場(就労支援施設)が全く足りていません。
Build Eastは、皆様と共にこの社会的課題を解決したいと考えております。

2管理の手間も、
家賃下落もありません

原状回復費用は運営事業者が負担するので、一括借り上げの管理負担がありません。事業者様からの家賃下落がほとんどないので、一定の家賃収入が見込めます。
また、国による障がい福祉サービスの予算増加により、開業がしやすい状況です。

障がい福祉サービスの、国の予算も増加

3社会が必要としている障がい者施設事業が
なぜ増えないのでしょうか

事業者同士をマッチングさせる仲介者

必要とされているのに増えない理由、それは…

不動産業者、土地所有者、福祉法人、金融機関をマッチングさせる仲介者がいなかったためです。
このマッチングをBuild Eastが務めることで、必要な事業者同士をマッチングさせることができるようになりました。

マッチングさせる仲介者をBuildEastが務め、
みなさまの土地活用をサポートいたします!

福祉事業施設

  • 集合住宅のような管理の手間がほとんどいらない
  • 原状回復費用のオーナー様負担ゼロ
  • 経年劣化しても家賃下落がほとんどない
  • 全国の障がい者施設の入居率98%以上
  • 2等地でも土地活用が可能
  • 長期一括借上だから、退去者がでても安定収入
  • 人口減少にあって、障がい者人口は増えている

駅から遠い土地、少し広めの土地(75坪以上)を
所有のオーナー様におすすめです

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アパマンに代わる新時代の土地活用についての
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